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高校生に取材を受けました。
高文連第30回放送コンテスト道南地区大会が10月21日に行われました。
函館中部高校・放送局の学生さんに取材を受け、それが原稿になって読まれたようです。
ようです、というのは自分で聞きに行ったわけではなく、「ブログ 函館のニュースな出来事。とか。」で紹介されていたからです。
気がつけば日がとっぷりと暮れるくらいしゃべった内容を1分半にまとめるということで、まとまるかな〜とかなり不安でした。
さすが放送局員です。
最近自分の話した事を改めて聞いたり、読んだりする事で改めて自分自身を見直すということが多いです。

函館中部高校・放送局の学生さんに取材を受け、それが原稿になって読まれたようです。
ようです、というのは自分で聞きに行ったわけではなく、「ブログ 函館のニュースな出来事。とか。」で紹介されていたからです。
気がつけば日がとっぷりと暮れるくらいしゃべった内容を1分半にまとめるということで、まとまるかな〜とかなり不安でした。
さすが放送局員です。
最近自分の話した事を改めて聞いたり、読んだりする事で改めて自分自身を見直すということが多いです。

いるか号に乗らなくなって、函館の話題がわかりにくくなったというのは実感しています。
よく「いるか号って何台あるんですか?」と聞かれますが一台です。
何台もあるように感じるのは色々な場所で見かけるからだと思います。
そう思わせるほど、いるか号は移動しているんです。
1日の移動距離も相当なものですよ。
半年間平日は毎日乗りつづけたので、イベントやお店に詳しくなりました。
でも、一番感じたのは季節の移り変わりです。
天気がいい日も悪い日も市内近郊をまわる。
風がどれくらい冷たいか、夏の日差しの辛さがどれくらいなのか。
実感しながら自分の経験として話せるのはやはり「話の重み」が違うと思っています。
さて、帯番組担当になってめっきり外には出なくなりましたが、アンテナは張っています。
道路の紅白コーンの代わり?にサルが出現中なのも知っています。
緑のカエルバージョンもありますよね。
これからも面白い事、探していきますよ。
なんたって、函館は「話題が盛りだくさんの街」ですから。
よく「いるか号って何台あるんですか?」と聞かれますが一台です。
何台もあるように感じるのは色々な場所で見かけるからだと思います。
そう思わせるほど、いるか号は移動しているんです。
1日の移動距離も相当なものですよ。
半年間平日は毎日乗りつづけたので、イベントやお店に詳しくなりました。
でも、一番感じたのは季節の移り変わりです。
天気がいい日も悪い日も市内近郊をまわる。
風がどれくらい冷たいか、夏の日差しの辛さがどれくらいなのか。
実感しながら自分の経験として話せるのはやはり「話の重み」が違うと思っています。
さて、帯番組担当になってめっきり外には出なくなりましたが、アンテナは張っています。
道路の紅白コーンの代わり?にサルが出現中なのも知っています。
緑のカエルバージョンもありますよね。
これからも面白い事、探していきますよ。
なんたって、函館は「話題が盛りだくさんの街」ですから。
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